黒田育世活動歴

【2017】

2017年1月8日〜2月12日
ミュージカル「フランケンシュタイン」
振付 黒田育世
1月8〜29日 日生劇場(東京)
2月2〜5日 梅田芸術劇場メインホール(大阪)
2月10〜12日 キャナルシティ劇場(福岡)
製作:東宝/ホリプロ

【2016】

2016年10月7日〜11月6日
シアターコクーンオンレパートリー「るつぼ」
振付 黒田育世
10月7〜30日 シアターコクーン(東京)
11月3〜6日 森ノ宮ピロティホール(大阪)
主催:Bunkamura

2016年8月16〜17日
「きちんと立ってまっすぐ歩きたいと思っている」
演出・振付・出演 黒田育世
MUSICASA(東京)

【2015】

2015年7月9〜12日
「波と暮らして」
演出 黒田育世
振付・出演 柳本雅寛、黒田育世
両国BEAR(東京)

【2014】

2014年12月19日
第2回 アート×アート×アート
<音楽×ダンス×写真>
「TETRAHEDRON | テトラヘドロン」
-4人の女性によるライヒ&ペルトの世界-
Hakuju Hall(東京)

2014年3月8日
ALTI BUYOH FESTIVAL 2014
「落ち合っている」より抜粋
京都府立府民ホール アルティ(京都)
主催:京都府立府民ホール アルティ

2014年2月5〜16日
現代能楽集Ⅶ「花子について」
シアタートラム(東京)
振付・出演 黒田育世

【2013】

2013年8月17日
「吾妻橋ダンスクロッシング」飴屋法水×黒田育世
アサヒアートスクエア(東京)
主催:プリコグ

2013年8月10日
「東へ北へ2013 -アサヒ・アートスクエアより」
古川日出男とのセッション
アサヒアートスクエア(東京)
主催:河合宏樹 Pool side Nagaya

2013年5月24日〜6月9日
子供鋸人「モータープール」
振付・出演 黒田育世
5月24〜26日 伊丹アイホール(兵庫)
6月7〜9日 アサヒアートスクエア(東京)

2013年1月18日〜2月12日
「NO WORDS, NO TIME ~空に落ちた涙~」
振付・出演 黒田育世
1月18日~2月5日 東京グローブ座(東京)
2月8〜12日 森ノ宮ピロティホール(大阪)

【2012】

スクールオブダンス
講師として参加

2012年11月23〜25日
混浴ゴールデンナイト「湯の花week」

永久別府劇場(大分)

2012年9月5日〜10月28日
NODA・MAP 第17回公演「エッグ」
振付 黒田育世
東京芸術劇場 プレイハウス(東京)
主催・企画・製作:NODA・MAP

2012年3月27〜28日
POWER OF ART DANCE SERIES VOL.1
「うみの音(こえ)が見える日」
演出・構成・振付 笠井叡
スパイラルガーデン(東京)

【2011】

2011年12月9日
HAKUJU HALL リクライニング・コンサート
第84回 バロック・オペラの日
最新最強コラボによる“21世紀のラモー” バロック・アンサンブル
HAKUJU HALL(東京)

2011年10月1〜2日
奥秀太郎×黒田育世 パフォーマンスイベント
「白夜 -BYAKUYA-」
振付・出演 黒田育世
原美術館 中庭(東京)

2011年7月9日
古川日出男 朗読「東へ北へ」
SARAVAH東京 (東京)

2011年2月10日〜3月31日
NODA MAP 第16回公演「南へ」
振付 黒田育世
東京芸術劇場 中劇場(東京)
主催・企画・製作:NODA・MAP

2011年2月9〜10日
「私の恋人(あいじん)」
構成・演出・振付・出演 近藤良平、黒田育世
愛知県芸術劇場小ホール(愛知)

【2010】

2010年12月18〜26日
「姫子と7人のマモル」
振付 黒田育世
全労済ホール/スペースゼロ(東京)
企画・製作:ネルケプランニング

2010年6月20日〜8月8日
NODA・MAP 第15回公演「ザ・キャラクター」
振付 黒田育世
東京芸術劇場 プレイハウス(東京)

2010年6月5日公開
映画「告白」
出演 黒田育世
監督 中島哲也

2010年5月19日発売
clammbon. 8thアルバム『2010』 「Aspen」PV
出演 黒田育世
監督 七里圭
2010年1月15〜17日
SePT独舞Vol.20
上演作品:「ソコバケツノソコ」
出演・振付 黒田育世
演出 飴屋法水
シアタートラム(東京)

2010年1月5〜6日
「私の恋人(あいじん)」
構成・演出・振付・出演 近藤良平、黒田育世
東京芸術劇場 小ホール1(東京)

【2009】

2009年8月27日
「踊りに行くぜ!!in アジア」
2009-JCDNアジア巡回プロジェクト vol.3
ハノイ公演
「モニカ ショートワークス」
振付・出演 黒田育世
青年劇場(ハノイ, ベトナム)

2009年8月10〜21日
「踊りに行くぜ!!in アジア」
2009-JCDNアジア巡回プロジェクト vol.3
クアラルンプール公演
上演作品:「Untitled from “Last Pie”」
振付・出演 黒田育世
国立芸術文化遺産大学エクスペリメンタル・シアター(クアラルンプール)

2009年3月8日
METAFFECTION2.0
Club asia(東京)

2009年2月14〜15日
Beyond the Border Series vol.1 ダンス
黒田育世×古川日出男「ブ、ブルー」
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場(神奈川)

【2008】

2008年10月19日
大阪BABA Solo Session program
ミュージシャン松本じろとのセッション
京阪電車・中之島線「なにわ橋」駅(大阪)

2008年8月8〜9日
ヘルシンキダンスカンパニーへ作品振付
「Echo, Arrow and Chain(矢印と鎖とエコー)」
振付 黒田育世

【2007】

2007年1月26日〜2月3日
「遊 ASOBU」
振付・演出 ジョセフ・ナジ
世田谷パブリックシアター(東京)

【2006】

2006年10月3~8日
「遊 ASOBU」
振付・演出 ジョセフ・ナジ
パリ市立劇場(フランス)

2006年7月29〜30日
「モニカ モニカ モニカ 広島」
構成・演出・振付・出演 黒田育世
広島市現代美術館 野外(広島)

2006年7月7〜13日
アヴィニョン・フェスティバル
上演作品:「Asobu Playing」
振付・演出 ジョセフ・ナジ
パレ・デ・パップ(フランス)

2006年5月17日
「私の恋人」
構成・演出・振付・出演 近藤良平、黒田育世
吉祥寺シアター(東京)

2006年4月15〜16日
平成18年度倉敷舞踊創造事業「情熱劇場」
上演作品:「モニカ モニカ 天領」
倉敷市芸文館アイシアター(岡山)

【2005】

2005年11月11日
資生堂WORD
『トークプログラム「ワードフライデイ」』
現代美術家やなぎみわさんとの対談
東京銀座資生堂ビル9F「ワード資生堂」(東京)

2005年11月5〜6日
踊りに行くぜ!!前橋公演
上演作品:「モニカ モニカvol.2」
主催:JCDN、
全国アートNPOフォーラム前橋実行委員会(ダンス部)
前橋中心商店街(中央通り/弁天通り)アーケード内の各所(群馬)

2005年10月29〜30日
踊りに行くぜ!!大阪公演
上演作品:「モニカ モニカvol.2」
主催:JCDN
Art Theater db(大阪)

2005年10月25〜26日
波に乗れ!ダンス波
上演作品:「モニカ モニカvol.2」
主催:財団法人 福岡市文化芸術振興財団 福岡市
ぽんプラザホール(福岡)

2005年9月23〜24日
吾妻橋ダンスクロッシング
上演作品:「モニカ モニカvol.2」
主催:吾妻橋ダンスクロッシング実行委員会
アサヒ・アートスクエア(東京)

2005年8月20日
DANCE LIVE10
上演作品:「モニカ モニカ モニカ」
主催:Damda
上之町會館(岡山)

2005年7月15〜31日
Noism05「Triple Bill」
上演作品:「ラストパイ」
構成・演出・振付 黒田育世
製作:財団法人 新潟市芸術文化振興財団
15日 りゅーとぴあ劇場(新潟)
23日 シアターBRAVA!
28〜31日 世田谷パブリックシアター

2005年4月2日
BATIK トライアルvol.1
上演作品:「モニカ モニカvol.2」(初演)
森下スタジオ(東京)

2005年2月9日
第2回アジアダンス会議 デモンストレーション
上演作品:「モニカモニカ サッチモ編」
京都芸術センター講堂(京都)

【2004】

2004年6月19日
「私の恋人」
構成・演出・振付・出演 近藤良平、黒田育世
セッションハウス(東京)

【2003】

2003年5月19〜20日
CREATIVE PERFORMANCE 谷桃子バレエ団
上演作品:「アウラ」
めぐろパーシモン小ホール(東京)

音から作る映画のパフォーマンス上映

映画監督 七里圭演出によるパフォーマンスに
黒田育世が出演いたします。
2017年2月17日(金)〜19日(日)
原宿 VACANT
「音から作る映画」は、ライブ・パフォーマンスと映画制作を往還しながら作品を発表する、プロジェクト。
映画制作の通常のプロセスを逆転して、音(サウンドトラック)から映像へ制作することで、
映画に組み込まれた他ジャンルの要素をアンパッキング、多彩な表現者とコラボレートしながら、
映画という表現形式を拡張する試みに挑んでいる。
今回は、その新作を含む3作品を、日替わりで一挙に上演。
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